ニュース一覧

愛知県 きつおん親の会より

愛知県 きつおん親の会石垣信子様より、
吃音の啓発用の冊子ができました。
1枚の紙に切り込みを入れ、折って本の形になり、正式には“折り本”といいます。小児の臨床等でぜひご活用いただけたら嬉しいです。

2019年03月01日

失語症全国大会インおおいた

事業名称:失語症全国大会インおおいた

     (第33回日本失語症協議会、第8回失語症デイ振興会)

開催期日:平成31年3月16日(土)9時30分から16時30分

開催場所:別府国際コンペンションセンター B-Con レセブションホール

 


2018年11月30日

代議員選挙のお知らせとお願い

代議員選挙管理委員会
(代議員選挙告示)
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 平成27年度の選挙で選出された代議員の任期は2年であるため(定款第6条第6項)、代議員選挙を実施いたします。代議員定数は86名です(定款第6条第2項)。
 選挙日程は代議員選挙規程第6条の定めるところにより以下のように決定しましたので、立候補をされる方は、下記≪立候補の手続き≫をご参照のうえ、届出を行ってください。なお、同規程第5条の定めるところにより、選挙権及び被選挙権は、本年9月3日までに入会した正会員が有します。

1. 選挙日程
 立候補受付期間:平成29年10月26日(木)9:00a.m.~11月8日(水)5:00p.m.
 選挙公示:平成29年11月15日(水)
 投票受付期間:平成29年12月 6日(水)9:00a.m.~12月12日(火)5:00p.m.
 開票日:平成29年12月15日(金)
 ※立候補および投票受付はweb上(マイページログイン画面から)にて実施します。

2.立候補および推薦にあたっての注意
 1)代議員選挙は代議員選挙規程に基づき実施されます。立候補にあたっては、本規程を熟読してくだ   さい。これに違反した立候補については無効とします。
 2)代議員の立候補にあたっては、推薦人5人が必要です。推薦人は選挙人名簿記載者に限ります。立   候補者およびその立候補者の推薦人は他の立候補者の推薦人になることはできません。

≪立候補の手続き≫
 こちらより立候補手続きページへお進みください(ログインが必要です)
 ※上記立候補受付期間のみアクセス可

2017年10月12日

県民のための健康セミナー2017「認知症~専門家からのメッセージ」

 新潟県医師会・新潟県歯科医師会・新潟県薬剤師会は、平成23年度に「新潟県三師会連絡協議会」を発足し、県民の健康保持・増進に寄与することを目的に、平成24年より県民を対象とした健康セミナーを開催しており、今年度は平成29年11月11日(土)14時より新潟市民プラザで開催することになりました。
 つきましては、標記ポスター及びリーフレットをお送りいたしますので、本セミナーの周知についてご協力をお願い申し上げます。
 また、公務ご多用のところ誠に恐縮に存じますが、貴会より2~3名の出席についてご高配賜りますよう重ねてお願い申し上げます。 
2017年10月12日

厚生労働省よりICFに関するアンケート調査

 平素より協会活動にご理解ご協力を賜り誠にありがとうございます。この度、厚生労働省よりICFに関するアンケート調査(ICF Use Case Survey)への協力依頼を受けました。
お手数をおかけしいたしますが、貴会の会員へアンケートへのご協力お願い申し上げます。

 厚生労働省政策統括官(統計・情報政策担当)付
 国際分類情報管理室


2017年09月23日

失語症全国大会インいわて

 全国の失語症友の会の皆様、関係者の皆様、このたびNPO法人日本失語症協議会とNPO法人失語症デイ振興会の共催により、岩手県盛岡市で失語症全国大会を開催することになりました。 今大会は、「東日本大震災から7年へさらなる復興を目指して失語症のある人が元気に暮らせる街をつくろうLIVING WITH APHASIA IN OUR COMMUNITY」というテーマを掲げ、被災地から全国の皆様にメッセージを届けたいと思います。被災を乗り越えて岩手、宮城、福島で元気に暮らしている失語症のある方3名の体験発表と震災を機に生まれた被災地の失語症友の会の紹介、また、脳梗塞を経験された関啓子先生、国際失語連合イギリス大会に出席された吉野眞理子先生、そしていつも私たちを応援して下さっている大田仁史先生による講演、さらに当事者や地域活動を実践されている方たちによる「これからの失語症のある人のための地域支援を考える」というテーマのシンポジウムなどのプログラムを企画しました。

2017年09月16日

平成29年度 「介護予防推進リハビリテーション指導者育成研修」

 平成 29 年 8 月 19 日、20 日に行われました標記研修会におきまして、講師としてご登壇頂きました、新潟県高齢福祉保健課 在宅福祉係の本間祐美子様、並びに、新潟県作業療法士会 会長の横田剛様より、講義用の資料をご提供頂きましたので、ここに公開致します。 つきましては、研修会にご参加頂いた先生方より職場の方々へ、是非とも「自立支援」の考え方を、改めてご共有頂ければ幸いと存じております。

2017年09月01日

JASより「非日本語話者のSTニーズ調査 2017」調査依頼

 この調査は、わが国で音声言語・聴覚などに困難を感じた外国人(非日本語話者)がどこに相談や依頼を持ち掛け、言語聴覚士がどのようなサービスを提供しているのか、それらの現状を知ることを目的としています。
 お寄せいただいた回答については、内容確認と集計の上、個人の特定がなされない形で、協会の広報誌などで、調査結果を公開させていただく予定です。
 なお、調査期間は平成29年9月末日までとさせていただきます。
                           日本言語聴覚士協会 国際部


2017年07月23日

解散総会ならびに設立総会のお知らせ

 会員の皆様には、日頃より当会の運営にご協力いただき、厚く御礼申し上げます。
 さて、今年度の定期総会におきまして、われわれ言語聴覚士の一般社団法人を設立することを承認していただきました。これを受けて、下記の通り、現任意団体である新潟県言語聴覚士会の解散総会、ならびに一般社団法人新潟県言語聴覚士会の設立総会を開催いたします。会員の皆さま方にはもちろん、会員でない方もお誘い合わせのうえぜひご出席いただきたく、ご案内申しあげます。
 また、ご参集いただくせっかくの機会ですので、井上誠先生にご講演をお願いいたしました。嚥下障害の最新の話題を提供していただく予定です。こちらにもご参加くださいますよう、お願い申しあげます。

2017年07月05日

一般社団法人を設立することのメリット・デメリット

 各地域で地域包括ケアに 責任を持ちリーダー的役割を担える人材育成に着手することとしました。付きましては、研修会の趣旨、システム等をご理解いた だき、国の推進する地域包括ケアシステム中で、言語聴覚士が取り残されることがないよう、一人でも多くの会員が本研修会に ご参加いただきたいと思います。

2016年12月16日

医療保険に関する実態調査アンケート協力のお願い

 言語聴覚士が直面している状況を実際の臨床現場からの データに基づいた根拠が大きな力を持つことになります。そして、これらの数値化 されたデータを示すことで、説得力を持った意見を提言することが可能になります。 平成 30 年度の改定で取り上げたい問題をクローズアップするためにも今回の調査へ のご協力をお願いいたします。
2016年11月25日

地域リハ活動支援推進のための人材育成研修について

 新潟県言語聴覚士会では、地域包括ケアをはじめとする医療・福祉・教育における変化 と進展に対し適切に対応ができるよう、法人化することを考量しております。会員の皆さ んにおかれましては、以下に記した法人化のメリットとデメリットについて熟知していた だき、本会の法人化について、ともに考えていただきたいと思います。

2016年08月03日

新潟県内訪問リハビリテーション実施施設便覧

 この便覧を利用することにより,介護支援専門員ならびに医療機関は,患者様,利用者様 のご自宅近隣の,どこに訪問リハビリを行う事業所があるのか,容易に検索することができ ます.

 新潟県内において,訪問リハビリを必要としている人に,速やかに訪問リハビリが提供さ れ,その人と,そのご家族の生活がよりよいものとなること,そのような願いを込めて,こ の便覧は作成されました.

2015年05月12日