2026.2

第12回新潟県言語聴覚士会学術大会

会期:2026年5月31日(日)
会場:新潟テルサ (新潟市中央区鐘木185-18)
大会テーマ「触れてみよう!発話の最前線!-神経心理学×運動生理・音響音声学から読み解く発話メカニズム-」
大会長:田村 俊暁 (新潟医療福祉大学/かみやま親子歯科言語治療室/国立精神・神経医療研究センター病院)
特別講演:高倉 祐樹 先生 (北海道ことばのリハビリ相談室 主宰)
演題募集:2026年2月28日17時まで
演題問い合わせ先:学術大会部 niigata.st.gakkai@gmail.com

当日は会場開催のみとなり、後日オンデマンド配信を予定しております。
上記以外にも企画は検討中です。会員の皆様、奮って演題登録をお願い致します。演題登録は研修研究会情報に掲載されていいる抄録テンプレートをダウンロードし、作成した抄録を演題問い合わせ先メールアドレスに送信して行ってください。
事前参加申し込みフォームにつきましては後日掲載致します。

学術局 学術大会部

 
詳しくは研修研究会情報をご覧ください。
2026.2

「国民医療を守るための決議」について

 
詳しくはこちら
2026.1

にいがたYURUWAミーティング3(ご案内)

これまで「にいがたYURUWAスタートミーティング」及び「にいがたYURUWAミーティング2」の開催にあたり、周知等のご協力を賜り、誠にありがとうございました。このたび、第3回目のイベントとして「にいがたYURUWAミーティング3」を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
今回のテーマは、「地域でつながる ~多様な現場から学ぶ共生社会のありかた~」です。
福祉、医療、教育、地域活動など、それぞれ異なる立場・現場での実践や視点を共有しながら、地域の中で人と人がどのようにつながり、共生社会を形づくっていけるのかを、参加者同士の対話を通じて考える場としたいと考えております。
 
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2025.9

<3士会合同学会開催のご案内>(情報更新)

12月にPT/OT/ST/士会の協働で学術集会が開催されます。
【学会名称】第3回新潟県リハビリテーション専門職学術大会
<学会テーマ>リハビリ3職種の協働が生み出す化学反応
大会長:佐藤 卓也
会 期:令和7年12月20日(土)~21日(日)
会 場:朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
(〒950-0078 新潟県新潟市中央区万代島6-1)
第3回新潟県リハビリテーション専門職学会HP
【演題登録】演題登録締め切り:11月15日(土)17時
下記の一般演題登録用抄録フォーマットをダウンロード頂き、記載の書式でご記載下さい。
抄録フォーマットダウンロードリンク
ご記載後、以下のメールアドレスまで添付資料(Word形式)でお送り下さい。
・申込先アドレス:niigata.st.gakkai@gmail.com
※申し込み時にメール本文に以下をご記載下さい。
①筆頭演者氏名
②ご所属
③ご連絡先
【参加登録】事前参加登録締め切り:~12月5日(金)
以下のフォームより必要事項を記載しお申込み下さい。
参加申し込みフォーム
参加申し込み後に参加区分に応じて下記口座に参加費の振込をお願いいたします。
入金確認後2週間以内にメールにてご連絡をさせていただきます。
【参加区分】
・新潟県士会 会員
事前申し込み:3,000円
当日申し込み:4,000円
・新潟県士会 非会員:10,000円
・関連職能団体:1,000円
・学生:無料
2025年度年会費を納入していない方は、非会員扱いとなりますので、「県内在住非会員」にチェックしてください。
【振込先口座】
第四銀行:長岡西支店(支店番号438)
普通口座:5027742
名義:一般社団法人新潟県言語聴覚士会代表理事佐藤厚
イッパンシャダンホウジン ニイガタケンゲンゴチョウカクシカイ ダイヒョウリジ サトウアツシ
問い合わせ先:niigata.st.gakkai@gmail.com  学術大会部 飛田靖人
みなさま奮ってご参加いただけますと幸いです。
2025.9

新潟県 多様な居場所  活動交流会のお知らせ

市町村が普及を進める高齢者が地域とつながる場としての通いの場をはじめとした多様な「居場所」の取組(地域の茶の間、サロン、認知症カフェ、地域食堂等)の一層の活性化を図るとともに、市町村を越えた近隣地域で交流することで、地域の居場所づくりの関係者間のネットワーク形成や取組の連動等の更なる推進の機会として、開催します。
【日時】令和7年9月25日(木)13:00~17:00
【会場】田上町交流会館 多目的ホール(田上町原ケ崎新田3072)
【内容】講演: 公益財団法人さわやか福祉財団 鶴山芳子氏
事例発表: 地域の居場所づくりの取り組み紹介
情報交換・交流
【申込】令和7年9月16日(火)までに県HPまたは「新潟県多様な居場所 活動交流会」で検索しお申し込みください 。

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2025.8

新潟福祉フェスタ2025のお知らせ

 
最新の福祉機器や介護用品を展示して、体験もできます。
エア遊具コーナーや有料ですが体験コーナーや着物記念撮影など、ご家族で楽しめます。
2025年10月5日(日)、10:00~16:00の開催となります。
ハイブ長岡でお待ちしています‼

詳しくはこちら

2025.8

<3士会合同学会開催のご案内>

12月にPT/OT/ST士会の共同で学術集会が開催されます。

【学会名称】第3回新潟県リハビリテーション専門職学術大会
<学会テーマ>リハビリ3職種の協働が生み出す化学反応
大会長:  佐藤 卓也
会  期: 令和7年12月20日(土)~21日(日)
会  場: 朱鷺メッセ新潟コンベンションセンター
(〒950-0078 新潟県新潟市中央区万代島6−1)
【演題・参加登録など】
詳細はホームページをご確認ください。
事前参加登録の申し込みは9月以降を予定しています。
また随時情報を更新しています。

みなさま奮ってご参加いただけますと幸いです。

2025.8

★『災害支援…』それは、リハビリ専門職だからこそできる関り★

 令和7年5月、災害救助法施行令が改正され理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の職名が明記されるようになりました。令和6年に起きた能登半島地震の際、避難所での転倒・廃用症候群・認知機能低下・感染症予防の口腔ケア・摂食嚥下機能低下などのサポートを行い、高齢者や体の不自由な方への健康支援を行いました。
 “いざ”というその時に、皆さんの力は大きく役立ちます!だからこそ、災害の発生していない平時からできる準備として災害リハの研修を受講するのもいいですね!ぜひチェックして参加してみて下さい。
 令和6年に起きた能登半島地震で、JRAT(日本災害リハビリテーション支援協会)は、発災直後から多くの被災者の生活支援や身体機能の支援に携わり、医療・福祉様々な場面で広く尽力しました。
詳しくは、研修・研究会情報をご確認ください
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